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星野リゾート トマム、5月22日から産後ケアステイ開始

「トマムファミリーステイプロジェクト」の一環として、お母さまの心身の癒やしと「はじめての家族旅行」をサポートします。
「トマムで叶える産後ケアステイと初めての家族旅with Cocokara」3つの特徴
1 民間では道東初のホテル宿泊型産後ケア、お子さまのお預かりと専門ケアで心からの休息
民間では道東初となるホテル宿泊型産後ケアとして、本プランの提供を開始します。生後7ヶ月以降1歳未満のお子さまも受け入れが可能です。Cocokaraの助産師が授乳や寝かしつけのサポート、離乳食の進め方や発育・発達の悩みなど、専門的な知識に基づく育児相談を実施します。お母さまは、新生児期からの寝不足に加え、動き回るお子さまへの緊張で疲れが蓄積する時期にケアを受けることが可能です。24時間いつでもお子さまを預けることができるため、安心して心身の回復に専念できます。

2 自分自身のペースで自由にアレンジできる、心と身体に寄り添ったリゾート滞在
客室から望む雄大な景色や助産師による見守りにより、心身を癒やす能動的なリフレッシュが叶います。本プランは、普段はゆっくり楽しむことが難しいビュッフェや「ホタルストリート」でのランチなど、リゾート内の様々なスポットで使える便利な館内利用券が付いています。そのため、朝食をランチに振り替えて朝は心ゆくまで眠ったり、お好きなタイミングでカフェに立ち寄ったりと、その日の体調に合わせた自由なアレンジが可能です。また、助産師がお子さまを見守る間は、ダイナミックな絶景に癒やされる「雲海テラス」や、動物を眺めながらのんびり散策できる「ファームエリア」、さらに「ミナミナビーチ」で波の音に包まれるひとときなど、心からリフレッシュできる時間を過ごせます。

3 助産師がいるから叶う産後のお母さまのメンタルケアと、家族の絆づくり
Cocokaraの助産師が常駐しているからこそ「夜は子どもを任せて朝までぐっすりと眠り、日中は些細な悩みもすぐに相談して心を軽くする。」こうした物理的な休息といつでも頼れる安心感が、張り詰めていたママの心をゆっくりと回復させます。さらに、パートナーや未就学のお子さまも一緒に宿泊できるため、産後ケアと家族旅行の両方を実現したい方にもおすすめです 。リラックスしたお母さまを中心に家族みんなが笑顔で向き合えます。

「トマムで叶える産後ケアステイと初めての家族旅with Cocokara」概要
| 期間: | 2026年5月22日、6月5日、6月19日、7月3日チェックイン(2泊3日) |
| 対象者: | 0ヶ月から1歳未満のお子さまと母親 *宿泊日に1歳を迎えていないお子さま |
| 料金: | 2泊3日120,000円(1室あたり、税・サービス料込) *宿泊税別 *多胎児の場合は1名1泊あたり5,500円(税・サービス料込)追加 |
| 含まれるもの: | トマム ザ・タワー ファミリーツインルーム2泊3日、助産師による授乳・育児相談、24時間お子さまのお預かり、雲海ゴンドラ・ミナミナビーチ・木林の湯 フリーパス、館内利用券3,000円、ハーブティー(*同伴者も同様) |
| 定員: | 1日4組限定 |
| 予約開始日: | 2026年2月12日 |
| 備考: | 同伴者は1名まで無料(添い寝未就学児は宿泊者と同じ人数まで可) 体調不良の場合は1回まで無料で変更可能(*7月3日チェックインを除く) 多胎児の予約が入った場合、受け入れ可能組数が変更になる可能性があります。 |
産後ケアホテル宿泊プラン 専用予約ページ(14日前まで受付):
https://www.snowtomamu.jp/lp/postnatal-carestay/
*予約完了後、Cocokaraから連絡あり。
<2026/2/12>
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