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幼児期から数字と親しめるアンパンマンのおもちゃ


株式会社セガトイズによる小児科医の聞き取り調査によって、 算数・計算などの学びは1歳ごろからが最適であることが判明しました。

アンパンマンレジスターの最新商品『おさつスイスイ!セルフでピピッ アンパンマンレジスター』

アンパンマンレジスターの最新商品『おさつスイスイ!セルフでピピッ アンパンマンレジスター』は、 2020年2月に発売をしたままごとトイで、 1歳半からお店屋さんごっこを遊びながら数字に触れ合うことができる玩具です。 セルフレジの形をした本体には、 星の形のセンサー部や、 アンパンマンのハンドスキャナーの2種類があり、 お店の定員になりきって商品をスキャンするなどの“ごっこ遊び”をお楽しみいただけます。 商品をスキャンするとアンパンマンの声で「100円」や「250円」など商品の金額を教えてくれる機能も搭載。 付属するおもちゃのお札やコインをレジに投入すると「1枚」「2枚」など遊びのなかで数字に親しむことができます。

段階に合わせて長く遊べる5つのモードを搭載。

『おさつスイスイ!セルフでピピッ アンパンマンレジスター』は1歳半から成長に合わせて遊びながら学ぶことができる「かぞえて」「すうじ」「けいさん」「電卓」「レジスター」モードの5つを搭載。 レジに投入したお金をアンパンマンが数える「かぞえて」モードや、 数字を覚える「すうじ」モード、 計算問題を解けるようになってきたら遊べる「けいさん」モードなど、 お子さまの年齢や習熟度によって変化した遊び方が楽しめます。 「電卓」モードでは、 6桁までの足し算と引き算が可能で、 “2+4は6!”のように入力した数字をアンパンマンが数字を読み上げてくれます。 「レジスター」モードでは、 スキャンした商品の合計金額を教えてくれる機能や、 レジ上部のテンキーでお預かり金額を入力すると、 お釣りの金額まで表示とともに読み上げる機能も搭載しています。 数字だけではなくお金にも親しむことができ、 算数の勉強の予備知識として早い段階から遊びの中で取り入れることができる商品です。

セルフレジ機能搭載で、 新しい生活様式を親子いっしょに疑似体験。

レジはセルフレジをモチーフとしており、 お支払いは現金のほか、 スマートフォンやカードによる非接触の電子決済機能が疑似体験できるようになっています。 現金の支払い時には、 お札を自動で吸い込む機能や、 お釣りが勢いよくジャラっと出てくる動作で、 本物のお会計のように楽しむことができます。
買い物かごいっぱいに商品を入れてお買い物をするなどお子さまのやってみたいという好奇心を叶え、 これからの生活に必要となる、 新しい生活様式をおうちの中で親子一緒に疑似体験していただけます。

<商品概要>
商品名: 『おさつスイスイ!セルフでピピッ アンパンマンレジスター』
使用電池: 単3×3本(別売)
対象年齢: 1.5才以上
発売日: 2020年2月13日(木)
希望小売価格: 7,800円(税抜)
商品サイズ: 1.250×247×220mm
内容物: レジスター本体、 コイン受け、 おかいものかご、 スマートフォン、 カード、 おさつ10枚、 コイン24枚、 たまご、 かんづめ、 ヨーグルト、 パン、 バナナ、 牛乳、 取扱説明書
素材: ABS・PU・PP・PET・TPR・紙
著作権表記: (C)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV
販売流通: 玩具専門店、 量販店、 雑貨販売店、 通信販売など


詳細はこちら:
https://www.segatoys.co.jp/anpan/

Amazonでも購入できます:
https://amzn.to/2TUveef

<2020/11/05>

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