レジ袋やごみ袋を使って、簡単に凧が作れます。凧の骨は竹ひご以外にも、ストローでもOK。形も四角や6角形などいろいろ工夫して試してみるのも。マジックで絵を描いたり、シールを貼ったりして楽しみましょう。

しっぽの長さは、長めの方が安定しますが、子どもの場合は、長すぎない方が扱いやすくておすすめです。

凧揚げするときは、車が来ない広場や公園で遊びましょう。