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投稿者peeko    神奈川県 40歳 女性
2012/07/05 13:10

ソースに関しては、ご批判の通りだと思いますが、
いろいろと自分で調べてみることは間違いではない
と思います。これも問題提起ですので、各人がそれぞれ
調べてご自由にご判断なさっていただければ結構です。

いずれにせよ、ワクチンの効果には注意が必要だと
思います。注意しすぎて損はないと思いますよ。


以下参考:


:youtube「ちょっとまって!子宮頸がんワクチンうける前に」


:子宮頸がんワクチン接種後に失神、567件報告
 読売新聞 2012年6月28日

 子宮頸がんの予防ワクチン接種後、失神した例が、過去2年余りの間に国内で567件報告されていることが27日、厚生労働省のまとめで分かった。

 注射に伴う痛みや恐怖心が原因とみられる。同省は失神によってけがする場合もあるとして、接種後30分間はなるべく立ち上がらないなど注意を呼びかけている。

 子宮頸がん予防ワクチンの接種は、中1から高1の女子を対象に2009年12月から始まった。今年3月までに、推定284万人(計約686万回分)が接種し、「気が遠くなる」など症状がでたのが812件。うち約7割が失神だった。

 同省は、症状は注射の痛みや恐怖によって神経が防御反応を起こす「迷走神経反射」で、ワクチンそのものとは無関係とみている。


:子宮頸がんワクチン:接種2日後、女子中学生が死亡
 毎日新聞 2011年9月12日 

 7月に子宮頸(けい)がん予防ワクチンの接種を受けた女子中学生(14)が2日後に死亡していたことが12日、厚生労働省の審議会に報告された。国の同ワクチン接種事業で死亡例が報告されたのは初めて。女子中学生には不整脈の持病があり、死因は致死性不整脈と推定されるという。

 審議会は「接種と死亡との明確な因果関係は認められない」として、接種事業継続を了承した。しかし、委員からは「他の予防接種に比べて失神などの副作用報告が目立つ」との指摘もあり、今後も注意して副作用症例を分析することを確認した。

 ワクチンは、09年に国内販売が開始された英グラクソ・スミスクライン社製の「サーバリックス」で、推定接種者は238万人。海外では100カ国以上で承認され、07〜11年に4件の死亡例が報告されたが、いずれも明確な因果関係は認められないという。

 委員からは「基礎疾患がある子供は、急いで接種する必要がない」などの意見が出された。

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