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      <title>【こそだて】子連れでお出かけ・旅行</title>
      <link>http://www.kosodate.co.jp/travel/</link>
      <description>小さなお子さんを連れてのお出かけは、体力も使うし気苦労も多いもの。様々なシチュエーション・場面でのお出かけノウハウをお伝えします。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 25 Feb 2010 16:22:28 +0900</lastBuildDate>
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         <title>クルマでの泊まりのお出かけ</title>
         <description><![CDATA[就学前のお子さんや小学校低学年の児童がいるお宅で、自家用車で遠出しようとする時には、シートベルトの着用やチャイルドシートに着席は必須。もちろん安全運転に徹することは当たり前ですが、突然の対応で急ブレーキを踏んでも安心です。


長時間の車での移動では、小さな子はぶらぶらした足がかったるくなりますから、座席シートと同じ高さになるようにクッションや市販のグッズを使い、<strong>できるだけ足を水平に伸ばせるよう</strong>にします。大人とは違いますから、２時間と言わずに、小まめに停車して、疲れないようにしましょう。水分補給とトイレも忘れずに。


泊まりの宿では、和風旅館でもホテルでも子供向けの浴衣や部屋着は無いと思ったほうが良いですから、体に楽な着る物を用意していきましょう。もちろん、食事などで汚しますから着替えも十分に。大丈夫、車のトランクは結構入りますから。
忘れがちなのがスリッパです。<strong>小さな足にあわせたスリッパは、やっぱり期待できませんから持参</strong>します。もし、お気に入りの玩具やぬいぐるみがあるのであれば、それも持参しましょう。まだまだ車には入ります。


粉ミルクを飲ませているお宅は、遠慮せずにちょうど良い温度のお湯をお願いしてみましょう。たいていは嫌な顔せずに対応してもらえます。
まず、声を出してお願いすることです。


食事タイムですが、お部屋食の時は、座卓の周囲をぐるぐる回ったりします。そして、<strong>思わぬときに、必ず転んで、あごや口を切ります。</strong>
そのつもりで、対応してくださいね。


荷物は増えますが、子ども達が快適に過ごせるものならば、何でも車に積んでいきましょう。それだけのスペースはなんとかなりますから。
それでは、たのしいお出かけ・旅行になりますように。


<p class="from">※山形県　メタボとうさんからの投稿
<a href="http://www.kosodate.co.jp/travel/toko.html">体験談・ノウハウの投稿はこちら</a></p>


<div id="photo"><img class="photo" src="http://www.kosodate.co.jp/travel/photo/100225.jpg" alt="写真">
<p>クルマなら、たくさん積めるから</p>
</div>
<div id="link">
<p><a href="http://www.kosodate.co.jp/kmap/kmap.php">子連れでお出かけクチコミMAPへ</a><br>
<a href="http://www.kosodate.co.jp/wagako/top.html">旅の思い出を写真に残そう</a></p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.kosodate.co.jp/travel/2010/02/post_33.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07自動車</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">12体験・投稿</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 16:22:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>旅行者でもOKの日本語幼児預かりサービス</title>
         <description><![CDATA[<p class="from">マミミニュースfrom Hawaii　2009/12/18</p>


アラモアナの『さくら日本語幼児教室』大盛況につき、2010年度よりミリラニの『ホンブシン・インターナショナル・センター』にて第二校がスタートします。日本の幼稚園教諭が、楽しい体験や遊びを通して、バイリンガルの基礎づくりをお手伝い。もちろんアラモアナ校も引き続き、音楽とリズム運動を通して心の豊かさ、協調性、集中力などを育むことを目的とする「音楽リズム教室」の生徒受付中。


さらに、年末年始の多忙時期に大活躍しそうな「さくら幼児一時預かり」は、会員価格と一般価格に分けてサービスを提供（9時〜18時まで、18時〜22時まで）。日本から来たツーリスト・ファミリーにも安心して利用してもらえるサービス。すべてのスケジュールや料金など詳細はサイトをチェック。


1430 Kona St.（アクシスヘア並び）
（808） 227-1321　
<a href="http://www.sakuragumihawaii.com" target="_blank">http://www.sakuragumihawaii.com</a>


<div id="photo"><img class="photo" src="http://www.kosodate.co.jp/travel/photo/091218.jpg" alt="写真"></div>

<div  id="link2">情報提供：<a href="http://www.mommyandmii.com" target="_blank">ハワイで遊ぶ、暮らす、ロング<br>ステイするハワイ初ファミリー情報誌<br>「Mommy & Mii（マミミ）」</a></div>]]></description>
         <link>http://www.kosodate.co.jp/travel/2009/12/ok.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04海外旅行</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05ハワイ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 11:32:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キッザニア東京体験</title>
         <description><![CDATA[6歳の息子さんとキッザニア東京へ行き、２度の失敗を経験した後に親子共に満足できる楽しみ方を会得した、さる太の母さんの体験談です。


<strong>キッザニア東京体験談</strong>


2009,５月、幼稚園年長さん男の子二人を私が連れて行ったときの失敗。
幼稚園が終わって空腹のまま、平日2部、親子共に何も考えずに入りボトリング工場のお仕事をしました。
我が子はコーラを飲めますが、友達は飲めません。飲み物を購入。
友達はお腹がすいて今すぐピザを食べたい。（ピザとかのお仕事をさせて夕飯にしようと思っていたのに・・・）
余分な出費！！！
おまけにうちの子は空腹より体験がしたい、食べている時間が勿体ない！ 
と怒るしその場は友達を優先しうちの子に我慢をさせました。


次の日幼稚園もあるので、8時に出て8時半には帰ってくるねとママ友と約束していたので8時に出ようとしたらうちの子が、友達のやりたいものを優先したので自分のしたいことができていない、帰りたくないとキッザニアの出口をでたあたりで寝転がって泣き出しました。しかたなく引きずって帰りました。
出費はかさむし、よその子を預かって行ったので、クタクタでもう二度と行きたく無いと思いました。


２回目は夏休みの２部、幼稚園のママ友と一緒に男の子二人と四人で行きました。
母達はフードコートでおしゃべりし、子どもたちは好き勝手に体験しました。最高でした！
が・・・友達が8時頃帰るため、子どもたちには8時に戻ってくるように言い聞かせていましたが戻って来ません。子どもたちを探し体験を途中で終わらせようとしましたが、またまたうちの子が泣く始末。
キッザニアのスタッフにも困った顔をされてもう行きたく無いな～～～と思いました。


秋になった頃、新しいフットボールスタジアムのサッカー選手のお仕事がどうしてもしたいというので行きました。
今回は失敗をふまえて「２部の終わる９時に帰る！」「行きたいところをどういう順番にまわるか紙に書く」「友達は誘わない」を親子で決めて臨みました。
その結果親子共に大満足！良い印象でキッザニアを後にしました。


「２部の終わる９時に帰る！」－他の人も帰るので納得して帰ることができました。
<strong>「行きたいところをどういう順番にまわるか紙に書く」－自分でスケジュールを決めたので思い通りにならなかったにも関わらず納得し、満足してました。</strong>これには母親の私もビックリ！幼稚園児でも使える技です。
「友達は誘わない」次回きっと友達と一緒に行っても仲良く折り合いが付けられると思います。


私はキッザニア東京ペアレンツルームでのんびりと雑誌を読んだり、飲み放題の飲み物二杯を堪能。
息子は夕飯も食べずに体験しまくり、９時までたっぷり遊びました。
さすがにお腹がすいたので出口を出てすぐのところにある「フードサーカス」で美味しいピザを食べ今日の楽しかった話に花が咲き親子二人で楽しく家路につきました。


失敗を繰り返し楽しく過ごせたことは親子共に成長したと感じ、とても嬉しかったです。
あと、キッザニアに行くと子供はとにかく褒められて嬉しいらしく、英語嫌いな息子(私が早期教育をしたばかりに・・・)が、英語で自己紹介や数字を数えられるようになったり、自分の名前をローマ字で書くこともできるようになりました♪


待ち時間が長い場合、番号札をもらうのですが、11月からそのカードに書かれている時間内であれば仕事もできるようになってました。
キッザニア東京、日々進化しているな～と感じました。


<p class="from">※東京都　さる太の母さんからの投稿
<a href="http://www.kosodate.co.jp/travel/toko.html">体験談・ノウハウの投稿はこちら</a></p>


<div id="photo"><img class="photo" src="http://www.kosodate.co.jp/travel/photo/091214.jpg" alt="写真">
</div>
<div id="link">
<p><a href="http://www.kosodate.co.jp/kmap/kmap.php">子連れでお出かけクチコミMAPへ</a><br>
<a href="http://www.kosodate.co.jp/wagako/top.html">旅の思い出を写真に残そう</a></p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.kosodate.co.jp/travel/2009/12/post_32.html</link>
         <guid>http://www.kosodate.co.jp/travel/2009/12/post_32.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01ちょっとそこまで</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">12体験・投稿</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Dec 2009 17:10:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハワイで唯一布オムツを扱うBaby aWEARness</title>
         <description><![CDATA[<strong>エコ・フレンドリー、情報発信＆勉強会
そして母乳育児がテーマの新スポット！</strong> 


<p class="from">マミミニュースfrom Hawaii　2009/10/29</p>　

マノア・マーケットプレイス2階にリニューアルオープンしたBaby aWEARness。ハワイで布オムツを扱う店はここだけで、赤ちゃんの肌に安全な自然派の洗剤や、機能と安全を重視した哺乳瓶など、赤ちゃんと地球環境に対する思いやりがいっぱいつまったエコ・フレンドリーが売り。店内奥にはおもちゃに囲まれたテーブルセットが併設され、いつでも情報交換ができる上、ベビーとママの音楽やフィットネスクラス、さらにエコ・ライフスタイルに関する勉強会も定期的に開催。お店に並ぶおもちゃや服はすべてオーガニックなものばかり。
また、母乳マッサージや栄養指導など日本人の助産師ナオコさんによるカウンセリング・ルームも用意されていて、母乳育児に対する悩みも一気に解決。今後は週に1回、日本人ママのためのお茶会も予定されているので、各種クラスや勉強会と合わせて詳細はサイトで確認を。 


Baby aWEARness
ベビー・アウェアネス
2752 Woodlawn Ave. #5-209
(808)988-0010　
www.babyaWEARness.com
営業時間：10:00～16:00
休み：日曜日


<div id="photo"><img class="photo" src="http://www.kosodate.co.jp/travel/photo/091029.jpg" alt="写真"></div>

<div  id="link2">情報提供：<a href="http://www.mommyandmii.com" target="_blank">ハワイで遊ぶ、暮らす、ロング<br>ステイするハワイ初ファミリー情報誌<br>「Mommy & Mii（マミミ）」</a></div>]]></description>
         <link>http://www.kosodate.co.jp/travel/2009/10/baby_awearness.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04海外旅行</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05ハワイ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Oct 2009 13:57:35 +0900</pubDate>
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         <title>長旅ではこまめな乗り継ぎで飽きさせない</title>
         <description><![CDATA[<strong>めんどうでも一つの乗り物に１時間以上乗らない</strong>


主人の実家が沖縄で、毎年お盆とお正月に帰省しています。子供は毎年成長するので問題点も毎年変わってきて、毎年毎年対策は試行錯誤なのですが…


静岡から沖縄までは本当に長旅で、子供は疲れからくるいろんな問題を起こします（泣）。
現在幼稚園年少と年長の子供たちを移動させるのに、我が家の場合は、


１）時間は大人の2倍かけて移動
　　（時間は大分余裕を見ておきます。ぎりぎりだと自分が焦ってしまうので）
２）1時間に1度はトイレタイム
３）ひとつの乗り物にできるだけ1時間以上乗らない
４）お菓子（チョコレート以外）　飲み物　お昼（炭水化物中心）は持参
 

をルールにして移動しています。


静岡からだと新幹線で品川まで行ってしまったほうが早いのですが、それだと子供が飽きてしまうのであえて新横浜で降りて、ホームから外へ出てバスに乗り換えました。そしてバスで空港まで行き、また歩き、といった具合です。

 
とはいえ飛行機はどうしても途中で降りたり乗り換えたりできないので、飛行機に乗る時間にお昼寝できるように昼1時半ごろ出発の便を早い時期から予約します。お昼ごはんは眠くなりやすいように炭水化物中心にして（要はおむすび）、道中疲れさせるようにたくさん歩かせて飛行機では離陸中に眠ってしまうように努めていました。
ここでうっかりチョコレートなどを食べさせると興奮しやすくなるので、お菓子も炭水化物中心を心がけていました。お茶はノンカフェインのもので。
 

子供さえ寝てしまえば飛行機内は問題ありません。

 
子供が小さいときからベビーカーは持ち歩きませんでした。意外と持込が大変ですし、空港では借りられるので。だっこ紐、おんぶ紐で事足りたような気がします。

 
本やおもちゃは家にあるものでは飽きてしまうので、旅行用に新たに買い足していました。
「おひさま」という絵本雑誌がお気に入りだったので、新しい号を用意したりしました。
 


参考になると良いのですが。


<p class="from">※静岡県　なおぶりさんからの投稿
<a href="http://www.kosodate.co.jp/travel/toko.html">体験談・ノウハウの投稿はこちら</a></p>]]></description>
         <link>http://www.kosodate.co.jp/travel/2009/10/post_31.html</link>
         <guid>http://www.kosodate.co.jp/travel/2009/10/post_31.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02少し遠くへ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06バス・鉄道</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">12体験・投稿</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">13飛行機</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 23 Oct 2009 15:51:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワイキキにあのトランプの新ホテルオープン</title>
         <description><![CDATA[<strong>トランプ・インターナショナル・ホテル　ワイキキ・ビーチ・ウォーク
2009年11月16日に待望のオープン！</strong>


<p class="from">マミミニュースfrom Hawaii　2009/09/30</p>


現在ワイキキでもっとも注目されるロケーションに誕生する超高級ホテルが、11月16日についにオープンを迎えます。ひと足お先にマミミ編集部が取材敢行！
コンドミニアムと同じく全室キッチン付きで、かなり広めの客室は実に462室。居住者専用の部屋とホテル仕様の客室とに分かれていて、全室に所有オーナーを持つため、これだけゴージャスでありながら各部屋の宿泊代金は1泊$400台～と低価格を実現できています。
ベビーシッターサービスやキッズルームも併設予定で、ファミリーにはかなりフレンドリーなホテルとなりそうです。
カリアロードが見渡せる部屋は、椰子の木とアーミー博物館、ビーチとが見渡せるワイキキで初めての個性的な眺め。
全室、窓が大きく採られていて、山側も海側も見晴らしが最高。
ここに泊まるだけで、楽しく充実したハワイ滞在になることは約束されたも同然。


11月16日～12月21日まではオープン特別料金で、キチネット付きスタジオタイプがなんと1泊$225～、フルキッチン付き1LDKの部屋が1泊$525～！


<div id="photo"><img class="photo" src="http://www.kosodate.co.jp/travel/photo/091001.jpg" alt="写真"></div>

<div  id="link2"><a href="http://www.trumpwaikikihotel.com" target="_blank">トランプ・インターナショナル・ホテル</a><br><br>情報提供：<a href="http://www.mommyandmii.com" target="_blank">ハワイで遊ぶ、暮らす、ロング<br>ステイするハワイ初ファミリー情報誌<br>「Mommy & Mii（マミミ）」</a></div>]]></description>
         <link>http://www.kosodate.co.jp/travel/2009/10/post_30.html</link>
         <guid>http://www.kosodate.co.jp/travel/2009/10/post_30.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04海外旅行</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05ハワイ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Oct 2009 14:39:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハワイではクラゲ警報に注意</title>
         <description><![CDATA[<p class="from">マミー＆ミーマガジンブログより</p>

 
日曜、久しぶりに家族でワイマナロビーチへやって来ました。波が荒いので「泳げないかな…」と思いつつ、クラゲ注意のサインも出ていたので、「ちょっとビーチでリラックスして帰ろう」ということに。
ビーチマットを敷いて日焼け止めを塗っている間に、娘が波打ち際まで走り出し、アッという間に事件が起こりました。海まで入っていないはずですが、娘が「ギャーッ」と大泣き、「ジェリーフィッシュ（クラゲ）!」と言って戻ってきました。どうやら右足の甲を刺されたようで、主人が娘を抱き猛ダッシュでライフガードのもとへ。


娘は「痛い、痛い」と泣き続けています。確かにクラゲに刺されたようで、足は赤く腫れていて、ライフガードに酢スプレーをかけてもらった上から温パッドをかぶせていました。娘は痛くて痛くてたまらない、今まで見たことのないような悶えようです。
帰る途中のストアで酢を買ってさらに足にかけ、知人にお湯をもらって足にかけたり湯の入ったボトルをあてたりを繰り返す処置。「グー、ダー、バーバ…」と痛さのあまり言葉にならない娘。そのうち痛みがやわらいだのか、泣きつかれて眠ってしまいました。


家に戻ってぬるま湯に浸からせてしばらくすると、彼女は元に戻っていました。足の甲には赤い線が3～4本交差しているのが見えますが、今日は元気にプリスクールへ通っています。
「クラゲのサインが出ていたら、ビーチも侮れない。今後は絶対に引き返そう」と決めました。


クラゲに刺されたら、水ではなく温めるということ、そして酢をかける、さらに一ヶ月は痛みが戻る場合があるので、毎日様子を見ること、などが注意点です。
みなさんもクラゲの看板を見たら、そのビーチへは行かないようご注意ください！


※ポルトガル・マン・オブ・ワーという種類のクラゲは酢をつけると悪化しますので、クラゲに刺された時にはどのようなクラゲに刺されたかも注意が必要です。 


<div id="photo"><img class="photo" src="http://www.kosodate.co.jp/travel/photo/090806.jpg" alt="写真"></div>

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         <link>http://www.kosodate.co.jp/travel/2009/08/post_29.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04海外旅行</category>
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         <pubDate>Thu, 06 Aug 2009 12:45:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リモワの旗艦店がハワイに </title>
         <description><![CDATA[<strong>ハワイ限定のデザインも登場</strong>


<p class="from">マミミニュースfrom Hawaii　2009/08/05</p>

 
日本でも人気のスーツケースブランド「リモワ」の米国初の旗艦店が、ワイキキビーチに建つモアナ・サーフライダー・ウェスティン・リゾート＆スパに、今年オープンしました。


ドイツ発のリモワは、香港、リオデジャネイロ、ソウル、シンガポール、台北をはじめ、全世界に10の旗艦店と16の直営店を含む全26店を展開しています。リモワは、「こだわりを持つすべての旅行者が、最初にセレクトするスーツケース」という明確なコンセプトのもと、日本ではすでに高級ブランド市場のマーケットリーダーとしての地位を確保しています。ホノルル、香港、台湾、ソウル、ミュンヘンなどにあるリモワ旗艦店では、若い世代向けのグローバルブランドのシグネチャーブランドを開発中で、国際舞台での成功に向けた第一歩をまさに踏み出したばかりです。


旗艦店オーナーご夫妻は3人のダディ＆マミーでもあり、リモワのスーツケースとベビーカーを押して、世界各国を旅しているそうです。ご主人のマイケルさんいわく、リモワの仕事を始めたのは、「家族への時間をもっとつくりたかったから」、とのこと。
ラインナップには、シルバーやゴールドの定番の他、ハワイ限定版の可愛いデザインのスーツケースもあり、見逃せませんね。


<div id="photo"><img class="photo" src="http://www.kosodate.co.jp/travel/photo/090805.jpg" alt="ハワイ限定版スーツケース"></div>

<div  id="link2">情報提供：<a href="http://www.mommyandmii.com" target="_blank">ハワイで遊ぶ、暮らす、ロング<br>ステイするハワイ初ファミリー情報誌<br>「Mommy & Mii（マミミ）」</a></div>]]></description>
         <link>http://www.kosodate.co.jp/travel/2009/08/post_28.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05ハワイ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Aug 2009 12:37:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハワイ向けファミリー限定便</title>
         <description><![CDATA[<strong>日本航空が8月14日にファミリーのための限定便を用意！</strong>


<p class="from">マミミニュースfrom Hawaii</p>


12歳未満の子供を伴う家族連れだけで成田からハワイに向けて飛ぶ「ファミリージェット」が8月14日、日本航空から限定便として運航されることに。
搭乗できるのは、12歳未満の子供と家族だけ。ファミリージェットには、回りを気にせず授乳やおむつの交換を行えるゾーンを設置。帰国便では、大型スクリーンで子供向け映画を上映し、実際に子育て経験がある客室乗務員を中心に配置する、という力の入れよう。確かに、幼い子供を伴った長時間のフライトは周囲に気を遣う。とはいえ、ハワイは海外旅行先でも小さな子供から、お年寄りまで楽しめるロケーションとして人気がある。ならば、周りが同じような家族連れだと気軽に旅行を楽しめるのではないか、という思いから、今回のプランが浮上して、搭乗客を明確に絞り込んだユニークなチャーター便企画が初めて実現した。


夏休みは航空会社や旅行社にとって年末年始と並ぶかき入れ時。しかしながら、原油価格の高騰に伴い、航空運賃とは別建てで徴収される「燃油サーチャージ」が適用され、2008年まではハワイ便だと平均的な4人家族で17万6千円が別途加算されていた。これでは家族連れのハワイへの足は遠のくばかりだった。が、2009年7月1日から、燃油サーチャージは廃止された。円高傾向も追い風になって、日本航空は今夏ファミリー層へのキャンペーンに力を入れている。その象徴的な例が、このファミリージェット。そのほかにも、家族が必ず縦または横に並ぶ座席を確約したり、子供向け番組はもちろん、全座席に個人用テレビを搭載するなど、徹底してファミリーにハワイを楽しんでもらおう、という企画。今後も注目したい。


<a href="http://jlpk.jal.co.jp/family/hwi" target="_blank">日本航空ファミリージェット</a>


<div id="photo"><img class="photo" src="http://www.kosodate.co.jp/travel/photo/090709.jpg" alt="写真">
</div>

<div  id="link2">情報提供：<a href="http://www.mommyandmii.com" target="_blank">ハワイで遊ぶ、暮らす、ロング<br>ステイするハワイ初ファミリー情報誌<br>「Mommy & Mii（マミミ）」</a></div>]]></description>
         <link>http://www.kosodate.co.jp/travel/2009/07/post_27.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04海外旅行</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05ハワイ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">13飛行機</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Jul 2009 13:26:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>海外旅行は飛行機酔いに注意</title>
         <description><![CDATA[初めての飛行機、初めての海外旅行では、心配もたくさん。長時間のフライトだと、気流の悪いところを飛んで揺れることもあります。気圧の変化や乾燥して冷たい空気で体調を崩したり、飛行機酔いしたりしても降りるわけにはいきません。周りに迷惑をかけないためにも、準備が大切。旅吉さんの体験をご紹介します。


<strong>飛行機に乗る時の機内持ち込み荷物</strong>


今まで車などに酔ったことがない子供でも、新しい乗り物には要注意です。特に飛行機は荷物を預けるという点でも、揺れの感じも違うという点でも気をつけなければいけません。
我が家も例外ではなく、今まで車にも飛行機にも強かった子が、2歳を過ぎた頃から急に乗り物酔いをするようになりました。それが飛行時間の長いハワイ路線からだったため、大変な思いをしました。そのときを教訓にした、我が家の機内の手荷物の中身を紹介します。
こんな感じで荷物を持ち込みます。
・おもちゃ（シールブック、雑誌）
・子供のお菓子、飲み物
・防寒着
・小さめのレジャーシート
・乗り物酔いの飲み薬（子供用。酔ってからでも効くやつ）
・バスタオル（ひざ掛けにもなるし、座席に敷いたりと用途は多い）
・子供の着替え一式と大人の着替え一式（男女兼用のＴシャツ、短パン）


タオル、着替えは圧縮パックに入れてなるべくかさばらないようにしています。
以前機内でものすごく酔って吐いている子供がいました。お父さんの服までも汚れてしまったようで、飛行機を降りる時、お父さんは上は下着のシャツ、子供はお母さんの防寒着であろう上着を素肌の上から着ていました。日頃は乗り物酔いをしない子だったのでしょう。着替えを機内手荷物に入れてなかったようです。


<p class="from">※東京都　旅吉さん
<a href="http://www.kosodate.co.jp/travel/toko.html">体験談・ノウハウの投稿はこちら</a></p>


<div id="photo"><img class="photo" src="http://www.kosodate.co.jp/travel/photo/090521.jpg" alt="写真">
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         <link>http://www.kosodate.co.jp/travel/2009/05/post_26.html</link>
         <guid>http://www.kosodate.co.jp/travel/2009/05/post_26.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">12体験・投稿</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">13飛行機</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 May 2009 12:51:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ETCで快適、お得にドライブ</title>
         <description><![CDATA[ガソリン価格の一時の高騰も一段落し、落ち着いてきました。とはいっても、景気の先行き不安からも、家計を預かる者にとっては財布のひもをゆるめるわけにもいかず、なかなか遠出はしづらい状況です。
しかし、冷静にみると、今(2009年２月)のガソリン価格はほぼ５年前までの水準（1998～2004当初までは100円前後／リットル）。ピーク時の2008年夏に比べると４割以上も下がっています。そして、国土交通省が高速道路の渋滞解消とコスト削減のために進めていたETCが、ここにきて注目されています。インターチェンジにはETC専用レーンが普及し、各高速道路運用会社では、ETC搭載車を対象にさまざまな割引を実施しています。ETC搭載の車で曜日や時間を考えて出かければ、最大50%の割引も可能。
行き先によっては2008の夏に比べると、ガソリンも高速料金もほぼ半額で出かけられるのです。


ETC搭載車輌の割引（時間帯／曜日など）は、期間限定やエリア限定、季節割引など様々あり変動しています。2009年春時点での主な割引料金は、
・深夜割引（午前０時～４時に走行、最大50%割引）
・平日夜間割引（22時～24時に出口料金所を通過、最大30%割引）
・休日昼間割引（９時～17時に入り口か出口の料金所通過、最大50%割引。
　１回の走行距離100ｋｍ以下、１日２回まで、東京・大阪の大都市圏除外など）
・東京・大阪の大都市圏対象の通勤割引・早朝深夜割引
などがありますが、対象車種や条件が細かく規定されていますので、利用に当たっては注意が必要です。詳しくはNEXCO各社のホームページで確認しましょう。
<a href="http://www.e-nexco.co.jp/" target="blank">NEXCO東日本</a>　　
<a href="http://www.c-nexco.co.jp/" target="blank">NEXCO中日本</a>　　
<a href="http://www.w-nexco.co.jp/" target="blank">NEXCO西日本</a>　


また、ETCのゲートを通過するには、もちろんETCを搭載する必要がありますが、機器を取り付けるだけでは通過できません。ETC専用のカードが必要です。まず、カードの取得を先に済ませてから、車載器の取り付けをしてください。
詳しくは　<a href="http://www.go-etc.jp/" target="blank">ETC総合ポータルサイト　GO! ETC</a>


<div id="photo"><img class="photo" src="http://www.kosodate.co.jp/travel/photo/090217.jpg" alt="写真">
</div>
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         <link>http://www.kosodate.co.jp/travel/2009/02/etc.html</link>
         <guid>http://www.kosodate.co.jp/travel/2009/02/etc.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02少し遠くへ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07自動車</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Feb 2009 14:57:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカへはESTAの申請が必要</title>
         <description><![CDATA[観光などの短期滞在(90日以内)目的でアメリカを訪問する場合は、査証（ビザ）が免除されていました。しかし、2009年1月12日からアメリカの入国制度が大きく変更され、事前に電子渡航認証システム（Electronic System for Travel Authorization：ESTA）に従って申請を行い、認証を受けていないと、アメリカ行きの航空機等への搭乗やアメリカへの入国を拒否されます。


申請はインターネットで行います（無料）。申請内容は、これまでアメリカ入国の際に提出していた出入国カード（I- 94W）と同じで、名前、生年月日、性別などの申請者情報、パスポート情報、渡航情報の他、いくつかの質問に対し、はい、いいえで答える形式です。具体的な情報を書き込む欄は、全て英語（ローマ字）で書き込まなければなりません。
インターネット環境がない人や、英語が不安な人は、旅行代理店などで代理申請して貰うことも可能です。


ESTAの申請ページには、「米国に入国するすべての渡航者は、搭乗前にこのシステムを用いて電子渡航認証を取得することが義務付けられています」とあります。しかし、外務省のホームページでは、仮に回答が保留された場合は、72時間以内の回答となっているので、申請は直前ではなく72時間以上前に申請することを勧めています。


一度認証されると、２年間（ただし、パスポートの期限が先に来れば、その日まで）有効です。具体的な渡航予定が無くても申請可能ですので、早めの申請が良いようです。もちろん、子どもでも必要ですので、パスポートを取得したら申請しておくと安心です。


<a href="http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/us_esta.html">外務省：米国へ渡航される方へ：ESTA（エスタ）に申請してください</a>
<a href="http://japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-esta2008.html">米国大使館－電子渡航認証システム(ESTA)（日本語）</a>
<a href="https://esta.cbp.dhs.gov/esta/esta.html?_flowExecutionKey=_c9102FE05-47DE-ED43-9A18-D5800DCD87C0_kF96B82F7-2EC3-FE79-4231-87F9EB54EC0C">ESTA申請ページ（日本語）</a>]]></description>
         <link>http://www.kosodate.co.jp/travel/2008/12/esta.html</link>
         <guid>http://www.kosodate.co.jp/travel/2008/12/esta.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04海外旅行</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Dec 2008 17:44:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お泊まりの準備と宿選び</title>
         <description><![CDATA[子連れだからこそ、お泊まりの宿選びや準備にはお母さん方それぞれに工夫やポイントがあります。ユーザーさんからいただいたお泊まりのノウハウを２つご紹介いたします。


<strong>ホテル選びのポイント－ゆかぽんさんの場合</strong>


6歳男の子と2歳女の子がいます。息子が3歳の頃から年に1～2度、ホテルに宿泊しています。私のホテル選びのポイントです。


●お風呂
ホテルのお風呂はユニットバスであることが多いのですが、子連れにはものすごく大変です。髪や体を洗ったりふいたりするのには、やはり洗い場が別であることが重要！


●コンビニ等が近くにあるか
ホテル備え付けのドリンク類は結構高いんですよね。他にもちょっとお腹がすいたり、おむつが足りなくなったり…。そんなとき、コンビニが近くにあるととっても助かります！　ホテルによっては同じ建物内にあったり隣接したりしているんですが、本当に便利です。


●朝食は何歳まで無料か
ホテルの朝食もお泊まりの楽しみのひとつ。無料の年齢が3歳までや4歳までとホテルによって違うので、これも要チェックです。


●キッズプラン
時々ベビー、キッズ向けプランが出ていることがあります。かわいいキャラクターのアメニティセットが用意されていたり、お菓子などのお土産があったりと、子連れに嬉しいポイントがたくさん♪　子ども自身にも楽しい思い出になるのでオススメです。


●誕生日
宿泊者に誕生日の近い人がいる場合、予約時に伝えておくといいですよ。メッセージカードやプチプレゼントをもらえることがあります！ 何も特典がないホテルもありますが、ダメ元で必ず確認しています。


●眺望
できるだけ高階層になるようお願いします。普段観られない高いところからの景色に子供は大喜びです♪


せっかくの家族旅行。宿泊でも楽しめるよう、いろいろ調べて素敵な思い出にしてくださいね♪

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
<p class="from">※栃木県　ゆかぽんさん</p>




<strong>お泊りの時の圧縮袋活用法</strong>

 
帰省や旅行などの時、着替えは圧縮袋にいれて持っていく方も多いと思いますが、さらにちょっと工夫すると、とっても便利です。
圧縮袋は色々な色やサイズがありますが、私は100均で調達しています。
 

子供の分の着替えは、シャツ、ズボン、パンツ、靴下など、出発前にセットにして、1セットづつ圧縮袋に入れて行くと便利です。
コーディネートができているので、服を選ぶ手間も省けますし、車での旅行では、不要な着替えはトランクに残しておくこともできます。
実家に帰省した時は、子供がはしゃいで早起きしちゃうので、前日のうちに1セット母に預けておいたりしています。孫の世話ができて、母も嬉しいみたい。
 

子供が小さい時からこのやり方をしていますが、3歳くらいになると、旅行カバンから子供が勝手に袋を出して着替えてくれるので楽です。
兄弟ごとに（袋や目印の）色を分けておくと、子供も親も分かりやすいです。
予備のオムツも、圧縮袋で圧縮して持って行くと、かさばらなくていいですよ。


<p class="from">※神奈川県　まるさん
<a href="http://www.kosodate.co.jp/travel/toko.html">体験談・ノウハウの投稿はこちら</a></p>


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         <link>http://www.kosodate.co.jp/travel/2008/11/post_25.html</link>
         <guid>http://www.kosodate.co.jp/travel/2008/11/post_25.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03泊まりでお出かけ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">12体験・投稿</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 Nov 2008 11:41:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>紅葉狩り・ピクニック</title>
         <description><![CDATA[いよいよ紅葉前線が南下してきて、各地で紅葉の見頃の予報がされるようになってきました。また、空は青く澄み、野山や公園へピクニックも気持ちいい季節です。自然の中で過ごす時間が多くなるからこそ、注意しなければならないこともあります。


<strong>紅葉狩り</strong>


紅葉は、春の桜と同様、その見頃が限られているために、名所といわれる所は大勢の人出で賑わいます。紅葉の名所の多くは車で行く山間部となり、日光の中禅寺湖へ向かういろは坂などは、毎年大渋滞となります。渋滞に巻き込まれると、チャイルドシートに長く座り続ける子ども達は飽きてきますし、汗をかくことにもなります。だからといってチャイルドシートから降ろして良いわけではありません。数時間にも及ぶ渋滞だと、トイレの問題や食事の問題、運転者のストレスも相当なものです。長時間、車中に缶詰になる可能性があるという事を前提に、余裕を持ったスケジュールと準備は言うまでもありません。


また、山は平地よりも気温が低くなります。秋は、日中の気持ちよい日差しでぽかぽかしていても、日が陰ると急に冷え込みます。朝晩の冷え込みも大きく一日の気温の変動が大きいので、お子さんの発汗と服装はこまめにチェックしましょう。


<strong>ピクニック</strong>


近場の公園や川原へ、お弁当とシートを持ってピクニック。澄み渡った青空の下、手軽に外の空気を吸えて気持ちいいですよね。日中はポカポカで、気温は20度を超えてちょっと動けば汗が出るほどの日も珍しくありません。このような日に注意するのは服装です。
暖かいからといって、半袖は禁物です。空気が澄んで紫外線が強いのにくわえて、草地や雑草が茂る場所に近づきがちです。虫さされにも注意しなければ成りません。
しかも、近年、マダニ・ヤマトダニを介して、感染症の一つである日本紅斑熱の感染報告が増えていると言います。ダニは、野山や道路脇の雑草にも普通に生息していますから、咬まれる可能性を減らすには、まず長袖・長ズボンが安心です。
また、その時に咬まれないまでも、衣服などに付いている可能性もあります。外から帰ったら、玄関に入る前に一度、服やベビーカーなどを払うように習慣づけましょう。


<div id="photo"><img class="photo" src="http://www.kosodate.co.jp/travel/photo/081020.jpg" alt="写真">
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         <link>http://www.kosodate.co.jp/travel/2008/10/post_24.html</link>
         <guid>http://www.kosodate.co.jp/travel/2008/10/post_24.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01ちょっとそこまで</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02少し遠くへ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 12:38:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>秋のお出かけシーズンに向けて</title>
         <description><![CDATA[秋の行楽シーズン、お出かけが気持ち良い季節です。編集部に寄せられた電車でのお出かけ体験談をご紹介します。


<strong>靴を履かせたり、脱がせたり、、、公共の乗り物などで</strong>


1歳8ヶ月の息子は靴をはきたがらない時が多いのです。やっとはかせたと思っても、公共の乗り物（電車、バス）に乗り椅子に座らせるときには、他の乗客の皆さんにご迷惑をかけないためにも靴を脱がさないといけません。が、いったん脱がすと降りるときに靴をはかず、ダダをこねて泣き叫びまくり…余計に迷惑をかけることに…。
脱がずに、履いている靴で他の乗客の皆さんにご迷惑をかけない方法、それは靴にカバーをする！です。最近はコップ入れ用などの小さい布製巾着が100円均一で売っているのでそれを購入し、おでかけの時にはいつも持ち歩いています。公共の乗り物などに乗ったときはその巾着を、靴をはいた足にかぶせて、ひもをしめるだけです。
ハギレを利用して作るとサイズがピッタリのものができるかも知れませんが、小さい子がいる場合、作業に危険を伴うので100均で購入しました。


<p class="from">※滋賀県　TANKOさん</p>




<strong>お菓子は小分けにして分散 </strong>


最近、４歳５ヶ月の息子と二人で、電車で出かけることが多くなりました。億劫だった電車利用のお出かけが、慣れてきて楽しくなってきたからです。まずは、ママバックに息子の好きな携帯おやつ（ブドウ糖、干しぶどう、グミ、ラムネ）などを小分けにしてバックのあらゆるポケットに隠すんです。1カ所から出てくるおやつって、なくなると「もうないの？」とポケットの中に手を入れられることってあるでしょ？だからです。
「もうちょっと歩いたらね」とか「もう1回乗り換えした時ね」とか”待つ”ことも教えながら。基本的には電車内や歩きながらは食べさせませんが、子供の具合をみてといったところでしょうか。 また、小さくて薄くって、お気に入りの絵本も持って行きます。例えば今うちは「あいうえお」に興味を持ってきたので、そのタグイ。絵本などなかったらママ作の絵本などもいいです。今、一番興味のあるものを知っているママだから、できる裏技です。コレはもっと小さいお子さん連れの方にもお勧めです。
さらに、息子は1個2個と数えられるようになったので、ママが寝たふりをして、あと○個目の駅になったら教えてねと任務を与えると喜んでくれます。コレで私は電車でのお出かけが、今とっても楽しくなってきて、これからも二人で遠くまで出かけられそうです！！ 


<p class="from">※東京都　1姫２太郎ママ</p>




<strong>電車でお出かけする場合</strong>


我が家には幼児二人、乳児一人の計三人子供がいます。今回は親子四人で長距離を移動しました。近鉄で名古屋から大阪間、二時間の旅です。
座席は並びで二席取り、それもなるべく出入り口に近い方がお勧めです。乳幼児はいつ電車に飽きて泣き出したり、ぐずったりするか分からないので、そんな時に頻繁に対応するにも出入り口近くの方がいいと思います。デッキが広く取ってある場所があればそんな所でもあやしたりできます。食べ物、飲み物も用意して、子供が電車の中でも飽きないようなグッズもあるといいと思います。ある程度長く移動していると子供たちは寝入ってしまうので、そのあとはママも楽ちんです。
子連れで電車に乗ると、意外に周りの人が親切だな～と思いました。　子供が席から離れて通路をうろちょろしていても相手して下さったり、話しかけてくれたり。
でも、疲れてへろへろになってるようなビジネスマンの方には配慮してあげて下さいね。　どうあやしても泣きやまない時も赤ちゃんには気分転換が大事です。
ママの気持ちが焦ると赤ちゃんにも伝わるようですよ。今回はのんびり旅だったので私もリラックス、普段は狭い空間を嫌がる子供たちも楽しそうでした。
　　　

<p class="from">※愛知県　ミドリン <br>
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<div id="photo"><img class="photo" src="http://www.kosodate.co.jp/travel/photo/081016.jpg" alt="写真">
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</div>]]></description>
         <link>http://www.kosodate.co.jp/travel/2008/10/post_23.html</link>
         <guid>http://www.kosodate.co.jp/travel/2008/10/post_23.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01ちょっとそこまで</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06バス・鉄道</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">12体験・投稿</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Oct 2008 19:05:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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