昔から、「お袋の味」や「ママの味」はあるけれど、「パパの味」って聞かない。パパがキッチンに立ち、ママとは違うパパの味を披露したり、子どもやママのために料理することでコミュニケーションの時間も増える。「男の料理」とも違う、家族との時間を充実させるビストロパパの料理講座、スタート!
にら鶏玉子丼 <卵><肉>
<丼でもたまにはゆっくり、にら鶏玉子丼>
パパは、日頃お昼ご飯に、急いで丼を注文し、かき込んで、急いで職場に戻ることも多い。
もっとゆっくり味わいたいですよね。
じゃあ、自分でつくって、ゆっくり食べてくださいね。
家族の分も一緒にですよ。
【レシピ】
| 作り方 | 材料 | |
|
鶏むね肉 |
1枚 |
にら |
1/2束 |
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| 卵 | 1個 |
|
A |
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| ・しょうゆ | 大1 |
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| ・みりん | 大1
|
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| ・酒 | 大1 | |
| ・砂糖 | 小1 | |
| ・水 | 大1 | |
| ごはん | ||
あと辛大人味:
・黒七味。山椒。
子手伝い:
・卵わり
鶏、にら、卵の相性はとてもいい。
お好みで、紅ショウガなんてあると、お店の丼っぽくなりますね。
パパ料理研究家 滝村雅晴

